夫のコーヒーもう一度 コロナでマスター死去、喫茶店「ニューカトレア」再開 ライフスタイル グルメ 社会 2021年10月4日 08:23 常連客らの励ましもあり、店を再開した倉田房子さん(左)。右の写真は和雄さん=岐阜市京町、ニューカトレア 岐阜市京町の官庁街に店を構える創... 残り935文字(全文:952文字) この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース グルメ 夫のコーヒーもう一度 コロナでマスター死去、喫茶店「ニューカトレア」再開 関連記事 「家の中がカオス」オンライン授業 学習機会は確保も親のフォロー必須 白鵬引退「もう一番見たかった」惜しむ声 岐阜県内でも巡業、ファン魅了 おじいちゃん・おばあちゃん像、世代で大違い?100年の変化 野菜、菓子がいつでも買える自販機登場 道の駅「パレットピアおおの」60品目用意 スマホを使ってまちおこし、岐阜市「ひとひとの会」が企画 「若者」の参加募る 高山市荘川町六厩の産廃処分場予定地 高山市、白川村、富山4市の首長らが視察 おすすめ記事 民営化から39年…「国鉄世代」高山駅長が定年へ 安全と乗客最優先、後進に託す 【速報】日本、ブラジルに惜敗 鈴木淳之介(各務原市出身)出場、奮闘及ばず W杯サッカー決勝トーナメント 包丁は自分で研ぐものだ 岐阜市の私立高、プロ料理人育成へ5年分の学びを3年で【ぎふ高校研究】 高山信金100周年、坂口秀平理事長に聞く 100年後も豊かな地域を M&A、創業を支援