笠松競馬の勝負飯「どて飯」名物食堂マルキン、ファンのおなか満たし続け80年「厨房守り抜く」 ライフスタイル グルメ 2023年1月22日 08:11 「競馬場がある限り、店を守る」と決意を語る山田琢也さん=羽島郡笠松町若葉町、笠松競馬場 1935年オープンの笠松競馬場。飲食店6軒が営業している 笠松競馬場(岐阜県羽島郡笠松町若... 残り1126文字(全文:1143文字) この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース グルメ 笠松競馬の勝負飯「どて飯」名物食堂マルキン、ファンのおなか満たし続け80年「厨房守り抜く」 関連記事 笠松競馬で放馬事故相次ぎ対策「厩舎集約」来年度にも工事着手 ゼロからの再起、厩舎全焼から2年半…初の全国大会入賞 岐阜大馬術部の水野さん 笠松の「特別通過」を取りやめ 名鉄岐阜―犬山駅間で終日ワンマン運転 名鉄が3月に大規模なダイヤ改正 オマタセシマシタ、26日に笠松競馬デビュー 新春の笠松競馬場に助っ人10人、熱いバトル 「飛騨の家具フェスティバル」開幕 高山市などメーカーの新作一堂に おすすめ記事 長良川で水上バイクの違反通報相次ぐ 海津市のアジア大会会場付近、国が取り締まり 用水路で男性倒れ死亡 羽島市の市道沿い 「飛騨の家具フェスティバル」開幕 高山市などメーカーの新作一堂に 岐阜・御嵩町のリサイクル工場で火災 12時間後ようやく鎮火【情報更新】