「寅もなか」大ぶりの栗入り 正月の手土産にいかが?関市虎屋 グルメ 2021年12月21日 08:47 干支の寅をデザインしたもなか=関市本町、関市虎屋 岐阜県関市本町の和菓子店「関市虎... 残り352文字(全文:369文字) この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース グルメ 「寅もなか」大ぶりの栗入り 正月の手土産にいかが?関市虎屋 関連記事 老舗和菓子店「川上屋」本店が新装開店 岐阜・中津川市、4日から記念セール 焼きたて団子懐かしの味 国産米粉や水都・大垣の水使用 苦みや酸味、好みに応じ焙煎 各国のコーヒー豆産地から40種 「関珈琲シュー」ローソンで発売 コーヒーの苦味抑えマイルドな味 明るい未来へ「寅の大絵馬」眼力強く 生命力の象徴「白虎」南宮大社に奉納 飛騨牛コロッケ、米油でサクサク 昨年大垣市にオープンした精肉店【記者オススメ! ギフテン】 おすすめ記事 【独自】築99年、大垣市の郭町ビル解体へ 銀行、百貨店→美術館、老朽化で判断 岐阜県の公立高校入試で合格発表 今年から各校での掲示なし 第2次選抜・全日制45校で実施【募集人員の一覧掲載】 もしタイムスリップで昔に戻れるなら、どんな投資手法に?【資産運用かくかくしかじか】第17回 飛騨市で「祈る夜」 和ろうそくの優しい明かり、被災地の希望と重なる【東日本大震災15年】