旧給食センターでクルマエビ養殖挑戦、地元企業「高齢者働ける場創出へ」 農業ビジネスも模索 社会 経済 2023年8月18日 08:01 クルマエビが養殖されている水槽。自社の開発設計技術を用いた=関市板取、旧板取学校給食センター 養殖されているクルマエビ。青灰色の体と褐色のしま模様が特徴だ 旧板取学校給食センター 人工海水がたっぷりと入った大型の... 残り1130文字(全文:1147文字) この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 社会 旧給食センターでクルマエビ養殖挑戦、地元企業「高齢者働ける場創出へ」 農業ビジネスも模索 関連記事 フグやウナギ「海なし」岐阜で陸上養殖参入広がる 安定生産「新たな商機」 廃校小学校にウイスキー専門蒸留所開設、校舎が貯蔵庫 湿潤環境が適合、岐阜・高山市 廃校活用、演劇のまちに 周辺施設や豊かな自然…地区一帯を生かす、岐阜・大垣市 生成AI導入広がる「良い指示」重要に 報告書要点把握に活用、電話問い合わせ自動処理 台風去っても大雨で濁流「最近の増水は異常」 岐阜・関市板取で24時間雨量最多 「長良川リバーサイドプラザ」改称オープン 海津市の緑地公園、スポーツ施設やキャンプ場整備へ おすすめ記事 山田玄彩、最終18番で劇的逆転 各務原カントリーの難コース攻略【岐阜オープンクラシック 決勝ラウンド】 「長良川リバーサイドプラザ」改称オープン 海津市の緑地公園、スポーツ施設やキャンプ場整備へ 【速報】岐阜オープンクラシック 24歳の山田玄彩が初優勝 ベストアマは上田翔太 岐阜オープンクラシック【予選ラウンド・ハイライト】 4アンダーで首位3人、1打差に5人続く