自治体に新しい財源調達方法を提案 十六FG「カンダまちおこし」が新事業 経済 2023年10月13日 08:58 東海3県の市町村を対象に開始した財源調達のコンサルティングサービスを説明する田代達生社長=岐阜市神田町、カンダまちおこし 十六フィナンシャルグループ(FG... 残り399文字(全文:416文字) この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 経済 自治体に新しい財源調達方法を提案 十六FG「カンダまちおこし」が新事業 関連記事 祭り屋台模した遊具、山小屋…木遊館に「高山らしさ」 サテライト施設の事業案決定 大北海道展、カキのキッシュや人気海鮮丼ずらり 岐阜高島屋、有名店グルメ集結 観光商業施設「船町ベース」3月オープン、金蝶堂総本店を復活 カフェや多目的スペース、岐阜・大垣市 運転手不足、岐阜バス「中心部ループ線」10月で休止 岐阜市、11月に自動運転バス運行開始 アウトドアブランド「エディー・バウアー」日本再上陸、ユニセックス充実 直営店続々、25店舗計画 特産品開発や地域活性化 御嵩町、八芳園と協定 観光コンテンツ強化 おすすめ記事 長良川鉄道、一部廃線の議論先送り 外部専門家招き活性化協議へ 沿線首長が関市で会合 西濃運輸野球部と空手道部「日本一の年に」 大垣市の本社内・成田山で必勝祈願 馬籠宿観光、外国人のマナー悪化で共同啓発スタート 国交省と中津川市、絵文字で禁止事項掲示 身元不明遺体の似顔絵と着衣公開 岐阜県警加茂署、七宗町の川で昨年12月発見