ホームレスは、どこへ行った―岐阜の現場から― 第1章(2)失業、廃コンテナに住む 60代「野宿するよりはまし」 2024年2月22日 11:39 生活の痕跡が残る廃コンテナの内部=昨年5月、県内 石畠徹さん(仮名)が暮らしていた廃コンテナ=同 男性が住んでいたのは、岐阜県内の... 残り1219文字(全文:1236文字) この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ ホームレスは、どこへ行った―岐阜の現場から― 第1章(2)失業、廃コンテナに住む 60代「野宿するよりはまし」 関連記事 第7章(1)減額分 救済はどこまで 生活保護記録、自治体で保存期間に差 第7章(2)氷河期世代、転職は34回 47歳、生活保護は通院と母の介護費に 第7章(3)車が住まい 手放せない 生活保護利用の難題、議論続く 第7章(4)地域と交わり集団生活 大垣の救護施設 退所後もつながり 第7章(5)土岐救急不出動 内部調査に署員 男性の死「思うことない」 第7章(6)自己責任論 正すべきは 困窮者保護、市民意識と体制が両輪 おすすめ記事 【森嶋ルポ】高校野球が変わる? センバツから導入「DH制」を徹底解説 県内強豪校はどう対応? 衆院選投開票日にかけ全国で大雪警戒 岐阜県内も降雪予想(6日午前更新) スノボBA/SS・村瀬心椛 北京超え2冠に自信【ミラノ・コルティナ冬季五輪2026岐阜県勢紹介(5)】 給食無償化、問われる質 家計支援、財源には不安【課題の現場 ’26ぎふ衆院選】