ホームレスは、どこへ行った―岐阜の現場から― 第2章(3)身も心も削られた指導 病気で貯金ないのに「引っ越して」 2024年5月1日 10:15 かつて目を休めるためよく訪れたという長良川沿いで、引っ越しを迫られた経験などを明かした木戸眞佐夫さん(仮名)=岐阜市内 病気のため仕事を続けられなくなり... 残り1711文字(全文:1728文字) この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ ホームレスは、どこへ行った―岐阜の現場から― 第2章(3)身も心も削られた指導 病気で貯金ないのに「引っ越して」 関連記事 第7章(1)減額分 救済はどこまで 生活保護記録、自治体で保存期間に差 第7章(2)氷河期世代、転職は34回 47歳、生活保護は通院と母の介護費に 第7章(3)車が住まい 手放せない 生活保護利用の難題、議論続く 第7章(4)地域と交わり集団生活 大垣の救護施設 退所後もつながり 第7章(5)土岐救急不出動 内部調査に署員 男性の死「思うことない」 第7章(6)自己責任論 正すべきは 困窮者保護、市民意識と体制が両輪 おすすめ記事 棚橋弘至選手「プロレスを好きになって良かった」完全燃焼 東京ドーム超満員、4万人熱狂 「新日を引っ張って」棚橋弘至選手の両親、社長専念を応援 自然児で夢はプロ野球…生い立ち語る 棚橋弘至選手「最高の舞台で幕を閉じられた」【引退試合後のインタビューほぼ全文】 棚橋弘至選手ありがとう、現役最後の勇姿【岐阜新聞デジタル写真特集】