ホームレスは、どこへ行った―岐阜の現場から― 第2章(1)「ゼロ」にされた人たち 岐阜市の調査や支援行き届かず 2024年5月1日 10:20 雨をしのぎながら振る舞われたけんちん汁をかき込む男性=岐阜市加納清水町、清水緑地 雨が地面を冷たくぬらす4月のある... 残り1861文字(全文:1878文字) この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ ホームレスは、どこへ行った―岐阜の現場から― 第2章(1)「ゼロ」にされた人たち 岐阜市の調査や支援行き届かず 関連記事 第7章(1)減額分 救済はどこまで 生活保護記録、自治体で保存期間に差 第7章(2)氷河期世代、転職は34回 47歳、生活保護は通院と母の介護費に 第7章(3)車が住まい 手放せない 生活保護利用の難題、議論続く 第7章(4)地域と交わり集団生活 大垣の救護施設 退所後もつながり 第7章(5)土岐救急不出動 内部調査に署員 男性の死「思うことない」 第7章(6)自己責任論 正すべきは 困窮者保護、市民意識と体制が両輪 おすすめ記事 【森嶋ルポ】県岐阜商、驚異の強打線でばく進 逸材右腕も公式戦初登板で好投 秋季岐阜県大会地区シード決定戦 岐阜第一は逆転サヨナラ【ぎふ高校野球】 「理数科=理系」ではない!? 国公立大に毎年20人前後合格、飛騨市の進学校は「不便さが人を育てる」 【ぎふ高校研究】 クビアカツヤカミキリ駆除で奨励金 特定外来生物、岐阜・池田町が独自事業 ゲーム制作教室、講師は市長「AI、アイデアを形にする相棒」 恵那市で講座