野球用品ブランド「竹藪」創設、バット振り抜きやすさこだわり スポーツオーゾネ、選手の声反映 スポーツ 2024年7月1日 08:23 新ブランド「竹藪」をPRする(左から)大曽根觀次会長、忠典社長、凌一さん=羽島市竹鼻町丸の内、スポーツオーゾネ スポーツ用品販売のオーゾネ(岐阜... 残り488文字(全文:505文字) この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース スポーツ 野球用品ブランド「竹藪」創設、バット振り抜きやすさこだわり スポーツオーゾネ、選手の声反映 関連記事 64チーム聖地懸け火花、組み合わせ決まる 高校野球岐阜大会6日開幕 京大VS東大野球部「双青戦」岐阜で白熱 初訪問の選手多く「貴重な経験」伸び伸びプレー 山本昌さん「良くない時こそ転機、自分信じて挑戦を」 岐阜・大垣日大高で講演 森祇晶さん「自信持って」夏の大会控える後輩にエール 岐阜高野球部訪問 慶大野球部員、岐阜高部員に技術指導 日置南智さんや清原正吾さんら訪問「刺激になれれば」 ミラノ五輪出場の岐阜県勢、熱闘語る「注目うれしかった/雪質やばい」今後にも言及 おすすめ記事 岐南町の女子校は「素が出せる」 文理科の約8割が国公立大合格、食物科は調理師資格 【ぎふ高校研究】 坂祝町で栽培のネギ使用、「ねぎ塩ドレッシング」開発 【速報】イビデンが岐阜市に研究施設 食や医療、美容、新規分野の研究推進 美濃市、ヒマワリが一足早く満開に