暗闇で発光、龍のグラス3種開発 片岡ケース製作所と画家・木全さんコラボ ライフスタイル 経済 2024年7月22日 08:10 木全靖陛さん(左)とコラボレーションして製作した龍のグラスを手にする岩田匡平さん=多治見市宝町、片岡ケース製作所 暗闇で赤く光るグラス「月光龍」(片岡ケース製作所提供) 「月光工房」のブランドでグラスを... 残り757文字(全文:774文字) この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース ライフスタイル 暗闇で発光、龍のグラス3種開発 片岡ケース製作所と画家・木全さんコラボ 関連記事 「エコカレッジ」「もったいない条例」…循環型社会への活動紹介 多治見市で中部環境先進5市サミット 宙づりで育てる「空中スイカ」に暑さ対策 岐阜・多治見、試食会で議論 商業施設「プラティ多治見」屋内型施設、ハンモックや迷路など60遊具 1歳半まで親子平日2時間無料 荻野目洋子さんインタビュー 40周年「よりアクティブに」岐阜・多治見市で10月ライブ 「盆踊りコラボやりたい」 暑いまち多治見「熱中症予防で涼んで」31施設指定 クーリングシェルター始動 実は世界中に「岐阜県人会」 活動紹介するパネル展始まる 11月まで県内6会場を巡回 おすすめ記事 実は世界中に「岐阜県人会」 活動紹介するパネル展始まる 11月まで県内6会場を巡回 名鉄広見線新可児-御嵩間、代替交通整備へ猶予2年半 恵那市の日本大正村、ハス150種咲き誇る 岐阜県は「活断層密集地帯」 岐阜大・能島教授 熊本と同じ直下型への備え急務