災害時、復旧活動拠点として敷地活用 海津市、信和と協定 政治・行政 2024年10月19日 05:00 海津市と仮設資材メーカーの信和(同市平田町仏師川)は、災害時に市が同社敷地を復旧活動の拠点として使用することなどを定めた協定を結んだ。... 全文:365文字 この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 政治・行政 災害時、復旧活動拠点として敷地活用 海津市、信和と協定 関連記事 岐阜県職員、熊本派遣へ 避難所、物資拠点で活動 水難事故防止へ啓発チラシ配布 可児で河川安全推進協 熱中症労災 県内最多35人 昨年死傷者、75%増 死亡災害はゼロ イオンが全国の施設一斉点検 岐阜県内自治体と災害協定の店舗も 熊本地震、岐阜の企業も影響 イオン熊本内のセリア、配達や工場に影響 竹灯籠作り、つながる縁 海津明誠高に地元団体が協力 夏まつりで披露へ おすすめ記事 岐阜新聞社ナイトツアー、深夜の新聞制作現場を探検(写真ギャラリー) 東横INN岐阜オープン 名鉄岐阜駅から徒歩3分、客室増やし再出発 今夜、飛騨高山市民花火 防炎シート張り準備万端 あす2日に大相撲岐阜場所 熱戦願い、俵作り丹念に