名鉄広見線「新可児-御嵩、存廃判断を」沿線3市町に通達 25年度末で支援金協定終了 社会 政治・行政 2024年12月12日 08:31 利用者の減少で赤字が続く名鉄広見線の新可児-御嵩駅間について、名鉄が岐阜県可児郡御嵩町など沿線市町に対し、2026年度以降の存廃の判断を求めていることが11日、分かった。... 全文:977文字 この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 社会 名鉄広見線「新可児-御嵩、存廃判断を」沿線3市町に通達 25年度末で支援金協定終了 関連記事 何時まで粘れる? 東京から岐阜県内の最終電車の時刻を調べてみた 7時間以上の差 カラフル広見線? 5編成が異なる塗装に【みのひだ乗り物探訪第34回】 よみがえった「いもむし」 名鉄6000系に3400系復刻塗装【みのひだ乗り物探訪 第15回】 広見線犬山―新可児間ワンマン化 ダイヤはどうなる?【みのひだ乗り物探訪 第14回】 名鉄広見線、全線ワンマン運転に 3月16日ダイヤ改正、犬山線と小牧線で減便 可児市でしらすパックにフグ混入 おすすめ記事 岐阜市食肉市場の閉場方針「運営継続を」要望書 新市場、事業主体決まらず難航 JR高山線の踏切事故、搬送の男性が死亡 山県市のスーパー跡地に多世代交流拠点オープン 手作り弁当や地元野菜販売 建設業、雇用増加も労働投入量減少…なぜ?岐阜県内25年度、中部社研分析