強い冬型の気圧配置となりこの冬一番の強い寒気が流れ込んだ影響で、岐阜県内は地域によって警報級の大雪となっている。9日頃にかけて断続的に降る見込み。
かんたん検索! 岐阜県・東海のイベント お出かけ情報総合サイト「ぎふっと!」岐阜地方気象台によると、5日午後4時現在の24時間降雪量(アメダスによる速報値)は、大野郡白川村が75センチ、飛騨市河合58センチ、郡上市長滝44センチ、本巣市樽見35センチ、飛騨市神岡34センチ。
5日午後4時現在の積雪の深さ(アメダスによる速報値)は、大野郡白川村248センチ、飛騨市河合178センチ、郡上市長滝125センチ、飛騨市神岡69センチ、本巣市樽見60センチ。
6日午後6時までの24時間の降雪量は多いところで、飛騨、美濃地方の山地で80センチ、飛騨地方の平地で30センチ、美濃地方の平地で20センチを見込む。
7日午後6時までの24時間の降雪量は多いところで、飛騨、美濃地方の山地で50センチ、飛騨地方の平地で20センチ、美濃地方の平地で10センチの予想。
その後、8日午後6時までに予想される24時間の降雪量は多いところで、飛騨、美濃地方の山地で70センチ、飛騨地方の山地で30センチ、美濃地方の平地で20センチ。





















