全国高校スケート、アイスホッケー選手権第4日は25日、宇都宮市スケートセンターなどで行われ、フィギュア男子決勝のフリーは中田璃士(愛知・中京大中京)がショートプログラム(SP)に続いてトップの146・23点を出し、合計229・16点で2連覇を果たした。2位は西野太翔(神奈川・星槎国際横浜)、3位は田内誠悟(愛知・星槎国際)だった。
女子の予選C組では高木謡(東京・英明フロンティア)が全体5位の58・02点を記録。A組の島田麻央(愛知・中京大中京)がトップで上位24人が26日の決勝に進んだ。
全国高校スケート、アイスホッケー選手権第4日は25日、宇都宮市スケートセンターなどで行われ、フィギュア男子決勝のフリーは中田璃士(愛知・中京大中京)がショートプログラム(SP)に続いてトップの146・23点を出し、合計229・16点で2連覇を果たした。2位は西野太翔(神奈川・星槎国際横浜)、3位は田内誠悟(愛知・星槎国際)だった。
女子の予選C組では高木謡(東京・英明フロンティア)が全体5位の58・02点を記録。A組の島田麻央(愛知・中京大中京)がトップで上位24人が26日の決勝に進んだ。