東証終値、前週末比290円高 米イラン停戦案報道で期待、続伸 2026年4月6日 15:47 東京証券取引所 6日の東京株式市場の日経平均株価(225種)は続伸した。米国とイランが45日間の停戦案について協議しているとの一部報道を受け、中東情勢の混乱緩和への期待が膨らんだ。上げ幅は一時900円を超えた。 終値は前週末終値と比べ290円19銭高の5万3413円68銭。東証株価指数(TOPIX)は0・39ポイント安の3644・80。出来高は約16億5111万株だった。 トップ 全国のニュース 東証終値、前週末比290円高 関連記事 オーナー企業支援強化へ新組織 柏崎原発テロ対策文書、多重に鍵 北朝鮮ICBMに「炭素繊維」 スクラップ保管・再生、許可制に 死亡6人は埼玉と静岡在住 武道館にビートルズ未公開写真 おすすめ記事 JR岐阜駅でイチゴスイーツ食べ比べ! 県産農産物グルメが駅ナカに集結、曜日限定品も 【地図で見る】岐阜県内の交通事故多発場所 ワーストは国道156号渋滞の交差点 ナシ産地・大垣市、咲き誇る白くかれんな花 授粉作業ピーク 「奥の細道」15年かけ2400キロ踏破 76歳男性、むすびの地で一句