千葉県八千代市長、がんで療養へ 期間4〜5カ月 2026年4月6日 16:34 記者会見する千葉県八千代市の服部友則市長=6日午後、八千代市役所 千葉県八千代市の服部友則市長(68)は6日、記者会見を開き、食道がんの療養に入ると明らかにした。期間は4〜5カ月との見通しを示し「一日も早く公務に復帰し、市民の期待に応えたい」と話した。 服部氏によると、1月に人間ドックを受け、再検査を経て3月にステージ3の食道がんと判明した。リモートワークなどで可能な公務を続け、できないものは副市長らが代行する。 服部氏は市議や県議を歴任して2017年に初当選し、現在3期目。 トップ 全国のニュース 千葉県八千代市長、がんで療養へ 関連記事 マツダ、中東向け生産停止 陸自初参加で日米フィリピン演習 26年度予算、7日成立 手ぶらでカフェへ、購入は顔認証 天皇ご一家、福島で供花 オーケーで偽商品券10枚使用か おすすめ記事 JR岐阜駅でイチゴスイーツ食べ比べ! 県産農産物グルメが駅ナカに集結、曜日限定品も 【地図で見る】岐阜県内の交通事故多発場所 ワーストは国道156号渋滞の交差点 ナシ産地・大垣市、咲き誇る白くかれんな花 授粉作業ピーク 「奥の細道」15年かけ2400キロ踏破 76歳男性、むすびの地で一句