東都大学野球、立正大など先勝 第3週 2026年4月21日 19:07 東都大学野球春季リーグは21日、神宮球場で第3週の1回戦3試合が行われ、10季ぶりに1部復帰した立正大や国学院大、亜大が先勝した。 立正大は先発の仁田が1失点で完投し、7季連続優勝を狙う青学大を2―1で破った。亜大は九回に4点を奪い、中大に6―5で逆転サヨナラ勝ち。国学院大は東洋大に2―1で競り勝った。 トップ 全国のニュース 東都大学野球、立正大など先勝 関連記事 レアアース確保へ国際連携 元理事長らに約10億円請求 真鍋政義氏、バレー韓国リーグへ 厚労省の要請無視し再生医療継続 金属製のポール折れ小3男児骨折 モンテネグロ大統領と会見 おすすめ記事 高山市の新野球場、本格整備へ 内野は黒土・外野は人工芝【完成予想図 外観やロッカールームなど掲載】 各務原市に「義務教育学校の導入を」 小中学校再編への検討委が中間答申 省エネ家電の購入に補助金 岐阜市が支援キャンペーン 岐阜県内の私立高校、単願が増加 授業料無償化影響、「公立離れ」加速の兆し