東証続落、終値632円安 原油価格上昇が重荷、売り優勢 2026年4月30日 15:44 東京証券取引所 休日明け30日の東京株式市場の日経平均株価(225種)は続落した。中東情勢の先行き不透明感や原油先物価格の上昇が重荷となり、売り注文が優勢となった。 終値は休日前の28日と比べ632円54銭安の5万9284円92銭。東証株価指数(TOPIX)は44・98ポイント安の3727・21。出来高は約31億7743万株だった。 トップ 全国のニュース 東証続落、終値632円安 関連記事 不同意性交疑いで教員逮捕 万博継承へ「いのち」国際会議 抗体薬予防接種で法改正へ 金正恩体制358人処刑か 上沢が海外FA権を取得 「聴くハザードマップ」導入増 おすすめ記事 FIA―F4、2年目の挑戦へ【岐阜県出身の若手レーサー・百瀬翔】*独自インタビュー第1回 コロナで練習できず投手もいない そこから甲子園に届くには? 秋田和哉さん 【ぎふ高校野球 名将流儀】 JR中央線の古虎渓駅、女性が快速列車にはねられる 岐阜県内、突風や急な強い雨に警戒