グーグルとパートナー契約 日本サッカー協会 2026年5月14日 19:20 日本サッカー協会は14日、グーグル合同会社と「ソーシャルバリューパートナー契約」を結んだと発表した。競技普及や指導者養成の現場で、検索サービスや生成AI「ジェミニ」を活用し、プレーや指導することの楽しみ方を、さらに広げていくとしている。 同日の理事会では4月に台風被害を受けた北マリアナ諸島のサッカー協会に支援金として2万ドル(約316万円)を寄付すると決めた。 トップ 全国のニュース グーグルとパートナー契約 関連記事 スタジオジブリ、社長交代 国連事務総長が来日へ 日清製粉、商品数の縮小検討 国民との連立「真剣検討」 備蓄放出の医療用手袋5980円 札幌地検、銃廃棄は「適正」 おすすめ記事 甲子園に無欲な少年が、県岐阜商監督として2度出場 鍵谷英一郎さん 【ぎふ高校野球 名将流儀】 7月25日の大垣花火大会、安全な開催へ会場を確認 関係機関の担当者らが意見交換 養老町で5月16、17日に高田祭 地域に初夏の訪れ告げる 倒木少なく防災&パルプ化構想「アオギリ」循環経済 大垣市上石津町で住民ら挑戦