大阪桐蔭、甲子園の春夏連覇逃す 地方大会、4回戦延長で敗退 2026年7月19日 14:33 第108回全国高校野球選手権大会の出場を懸けた地方大会は19日、各地で行われ、大阪の4回戦で、史上初となる3度目の春夏連覇を目指した大阪桐蔭が大阪立命館に延長十回タイブレークの末、2―3で敗れた。 南北海道は札幌日大と駒大苫小牧が決勝進出。秋田は大曲工と横手が決勝に進んだ。 トップ 全国のニュース 大阪桐蔭、甲子園の春夏連覇逃す 関連記事 広2―4神(19日) セ・リーグ成績 19日まで 競輪の伏見俊昭さん死去、50歳 バレー男子、日本は12戦全勝 D5―1ヤ(19日) 【独自】42カ国が原発導入や検討に着手 おすすめ記事 【森嶋ルポ】県岐阜商〝柴田無双〟の夏始まる 中京鈴木は初登板4回パーフェクト【全国高校野球岐阜大会2回戦】 岐阜新聞創刊145年「感謝祭」大盛況、ありがとうございました 本巣市・モレラ岐阜で高校生クイズ王決定戦や多彩な催し 全国高校野球岐阜大会2026 ベスト16出そろう【試合速報】あす20日は注目カード目白押し3回戦8試合 巨大バケツの水浴びに歓声 可児市のワールド・ローズガーデンで夏休みイベント始まる