東証反発、終値は433円高 AI・半導体関連銘柄が買い戻し 2026年7月30日 15:47 東京証券取引所 30日の東京株式市場の日経平均株価(225種)は反発した。このところ下落が続いていた人工知能(AI)や半導体関連銘柄が値ごろ感から買い戻され、相場を押し上げた。 終値は前日比433円24銭高の6万1867円43銭。東証株価指数(TOPIX)は21・53ポイント安の3952・50。出来高は約30億462万株だった。 トップ 全国のニュース 東証反発、終値は433円高 関連記事 天王寺女性刺傷、男女逮捕 プーチン大統領が北方領土初訪問 東証、午前終値6万8609円 ハンセン病家族訴訟で控訴 嘱託殺人疑い、元夫を再逮捕 7月のビール類販売、7%減 おすすめ記事 岐阜の6歳の写真家、国際コンテスト入賞 「子どもが写した家族の平和」評価 8月13日に関市民花火大会 セカオワ、嵐、LiSAさん…音楽花火【プログラム・交通規制図】 岐阜県、13日夜遅くにかけて浸水や増水に警戒 「ちょうどいい自然」御嵩愛を育て観光誘客スタート 広見線廃止見据え観光の起爆剤も