岐阜市、給水車を熊本県へ 断水続く被災地で活動 政治・行政 2026年8月4日 10:53 職員に見送られ熊本県の被災地に向けて出発する岐阜市の給水車=同市役所 熊本県で最大震度7を観測した地震を受け、岐阜市は3日、被災地に給水車1台と職員4人を派遣した。 日本水道協会中部地方支部から同協会県支部(支部長・柴橋正直市長)に応援要請... 全文:307文字 この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 政治・行政 岐阜市、給水車を熊本県へ 断水続く被災地で活動 関連記事 岐阜県は「活断層密集地帯」 岐阜大・能島教授 熊本と同じ直下型への備え急務 大垣市から熊本県に給水車と職員派遣 生活用水など供給 興奮!大相撲岐阜場所 大の里や霧島…大迫力の一番&ファンと交流(写真ギャラリー) 名和昆虫館、初の公開 初代所長、名和靖没後100年を記念 岐阜市 特別展ゆかりの品紹介 大相撲岐阜場所、迫力の取組にファン沸く 岐阜県から熊本県へ派遣、災害支援職員が出発 おすすめ記事 名鉄広見線新可児-御嵩間、代替交通整備へ猶予2年半 「リニア」見据え地域の未来は 中津川市でシンポ、知事らが意見 岐阜県は「活断層密集地帯」 岐阜大・能島教授 熊本と同じ直下型への備え急務 車用の温冷クッション開発 ボンフォーム、ヒーターと送風を切り替え 自転車用に送風パッドも