松波病院が熊本派遣 八代市拠点でDMAT指揮 医療 2026年8月13日 05:00 被災地へ向かう八十川雄図医師(左から2人目)と平澤孝幸さん(同3人目)=笠松町田代、松波総合病院 熊本県で最大震度7を観測した地震... 残り234文字(全文:251文字) この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 医療 松波病院が熊本派遣 八代市拠点でDMAT指揮 関連記事 ウマ娘で話題「カサマツ音頭」みんなで踊ろう!笠松競馬場でサマーイベント 内視鏡やメス「君は外科医」 松波総合病院で中高生体験会 仕事の魅力に理解深める 笠松駅近くの死亡事故現場を点検 岐阜羽島署など、再発防止策を検討 イラストレーターや漫画家、笠松町の名所や武将など描く 岐阜市で作品展 鉄道愛あふれる企画展 笠松町 模型やグッズ並ぶ Nゲージ巨大ジオラマで岐阜を再現 笠松町で鉄道模型展、車内アナウンス運転会も おすすめ記事 雨の中、明け方まで下駄の音 郡上おどりと白鳥おどり、徹夜おどり始まる 岐阜の6歳の写真家、国際コンテスト入賞 「子どもが写した家族の平和」評価 岐阜県学童軟式野球、優勝チーム決まる 「ちょうどいい自然」御嵩愛を育て観光誘客スタート 広見線廃止見据え観光の起爆剤も