2自治体の職員名流出か IT企業に不正アクセス 2026年10月23日 15:12 全国約650の自治体に向けて情報共有サービスを展開するIT企業「スパイラルローキャス」(名古屋市)は23日までに、2自治体の職員の氏名など約3千件の個人情報が流出した恐れがあると発表した。自治体向けに提供する職員の安否確認システムが不正アクセスを受けた。 対象の自治体名は非公表。職員の氏名のほか、所属部署やメールアドレスが漏えいした可能性がある。 トップ 全国のニュース 2自治体の職員名流出か 関連記事 ペイペイ、書類撮影を廃止 松井秀喜氏、球史を彩る大打者 ボルボ、2500人削減へ 東証続落、終値214円安 嵯峨野鉄道に新型トロッコ列車 スタジオの機材庫を全焼、横浜 おすすめ記事 長良川の鵜飼漁、漁期を変更へ 41日間拡大、規則改正を知事に答申 岐阜県でこの週末どこ行こう【10月24、25日】 スーパー、安さだけでは勝てない時代 競合との差別化はいかに?【スーパーマーケット最前線@岐阜2026】 メンタル次第で投資成果は雲泥の差に【資産運用かくかくしかじか】第32回 自分にとって価値のあるもの④