2027年1月29日(金)~3月30日(火) 金山南ビル美術館棟(旧名古屋ボストン美術館)で同時開催

話題の2つの展覧会「恐怖心展」と「記憶汚染展」を、2027年1月29日(金)から名古屋の金山南ビル美術館棟(旧名古屋ボストン美術館)で同時開催することが決定いたしました。
<恐怖心展とは>

「恐怖心」
あるもの・ことに対して、その人が生理的に感じる恐れや不安。
単なる命の危険や苦痛を伴うものだけでなく、
一見して恐怖の対象とは思えないものにも生じることがあります。
これらの恐怖は、時に説明のつかない不合理さを伴います。
恐怖心展では、「先端」「閉所」「視線」といった、様々なものに対して抱く「恐怖心」をテーマに、展示を行います。
そこで展示される様々なものを通して、あなたの恐怖心に向き合うきっかけになれば幸いです。
※展示物の一部はフィクションです。




『行方不明展』を手がけたホラー作家の梨と株式会社闇、テレビ東京プロデューサーの大森時生が再び結集し手掛けた展覧会。東京、大阪、札幌で累計22万人以上を動員。現在、福岡、台湾でも開催している大注目の巡回展が遂に名古屋にやってきます。
<記憶汚染展とは>

あなたの記憶を、汚染する展覧会です。
あなたが現実を信じている唯一の根拠は、あなた自身の記憶でしかありません。
記憶が、あなたの現実そのものを作っている。
では、記憶が汚染されれば、現実はどうなってしまうのか。
記憶汚染展は、あなたの記憶を揺さぶる展覧会です。
汚染は、すでに始まっています。
※この展覧会はフィクションです。




2026年夏に東京・渋谷で開催され36日間で5.5万人を動員し、来場者アンケートでは満足度93%以上を獲得した。『行方不明展』『恐怖心展』など、話題の体験型展覧会を手がけてきた株式会社闇が企画。制作には、『視える人には見える展』や『視てはいけない絵画展』などを手がける株式会社TwoGateが参加。脚本には作家の品田遊(ダ・ヴィンチ・恐山)、キービジュアルをアートディレクター永戸鉄也が担当。各界のトップクリエイターたちが集結し、あなたの記憶が汚染されてしまう体験型展覧会をお届けします。
チケット情報など詳細情報は下記の公式HP、SNS等にて随時更新いたします。
名古屋会場 公式ホームページ| https://tv-aichi.co.jp/kyoufushin_kiokuosen_nagoya/
名古屋会場 公式X| https://x.com/kyoufu_osen_ngo
恐怖心展公式SNS |X Instagram TikTok @kyoufushinten
記憶汚染展公式SNS|X Instagram TikTok @kiokuosenten
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