サッカーの欧州カンファレンスリーグは5日、各地で1次リーグ第3戦が行われ、モナコ(フランス)の南野拓実はホームのノアシェラン(デンマーク)戦で先制点をアシストし、フル出場で2―0の勝利に貢献した。チームは3連勝で勝ち点9とした。
シントトロイデン(ベルギー)の石渡ネルソンはブラン(ノルウェー)戦で後半3分に先制点を挙げ、フル出場。チームは1―1で引き分け、2勝1分けの勝ち点7。
フライブルク(ドイツ)の後藤啓介はトラブゾンスポル(トルコ)戦に先発し、後半16分に鈴木唯人と交代した。チームは1―0で勝ち、2勝1敗の勝ち点6。(共同)







