狭い道幅で落石恐れもある国道257号 岐阜・下呂市、川上第2トンネル工事貫通式 社会 2022年7月5日 10:02 トンネルを貫通させる発破のボタンに手をかける出席者ら=下呂市馬瀬川上 岐阜県下呂市馬瀬川上で工事が進め... 残り364文字(全文:381文字) この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 社会 狭い道幅で落石恐れもある国道257号 岐阜・下呂市、川上第2トンネル工事貫通式 関連記事 国道360号種蔵・打保バイパス、狭いカーブ区間解消 2号トンネル8月供用開始 国道471号、ダム放流量を通行止め基準に 安全性より高める 災害に強い道路インフラ、早期整備を 豪雨教訓「中山間地の命綱」確保 国道21号立体化へ本格始動 岐阜市茜部本郷―下奈良間、中心杭打ち式 リニア新幹線、課題と並走 岐阜県駅起工式、県は安全で着実工事求める 金工を通じて「工芸」の変遷たどる 岐阜県美術館の特別展「大正・昭和〝モード〟の源泉」美術講座 おすすめ記事 ミラノ冬季五輪開幕、岐阜県勢5選手も闘志点火「自分らしく」「良い準備できた」 JOCがコメント発表 大票田で最後の訴え 衆院選8日投開票 最激戦区の岐阜4区、各候補が可児市で街頭活動 五輪モーグル・堀島選手の応援せんべい缶を発売 大垣の田中屋せんべい総本家 社長も元フリースタイルスキー選手で縁 岐阜市、マイナポータルで市民に3000円給付 物価高騰対策、上乗せも