江崎禎英候補 ◆教科横断学習を実践
新たな学びの仕組みを確立し、自ら課題を見つけ果敢に挑戦する人材を育成します。
■地域や社会の課題を仲間と共に考え、その解決策を自ら見つけ出す力を育む教科横断的学習(STEAM教育)の実践。
■デジタル技術を活用し、子どもたちがそれぞれのペースで学べる環境を整えることで、先生や職員の方々の負担を軽減し、一人ひとりに向き合える時間を確保。
■本物の自然に触れ、地域の大人が授業に参画する教育環境の整備。
稲垣豊子候補 ◆少人数学級推進する
子育て・教育は無料にすべきです。憲法の精神は、無償でどの子にも平等に教育を保障しています。給食費や教材費を含めて無償化すべきです。コロナ禍で、給食費が払えない家庭があります。急ぐべきです。
少子化時代、出産手当や児童手当などを増額すべきです。県として、率先して少人数学級を推進します。大学生への給付型奨学金制度を拡充します。
新田雄司候補 ◆学びを止めない工夫
オンライン授業やエアコン設備、土曜授業などの活用を組み合わせて、異常気象や感染症でも学びを止めない工夫をしていく。子育てに不安を抱える方への育児サポート、いわゆる学童保育や、子ども食堂など「子どもの居場所づくり」の支援も行い、子どもたちが伸び伸び育つ環境づくりをしていく。
古田肇候補 ◆ICTで格差なくす
全国に先駆けいち早く実施した全県立学校のオンライン授業など教育のICT化で教育の地域格差をなくしていきます。また、教員の負担軽減につながるサポートスタッフなどの増員を支援します。ふるさと教育、プログラミングやSTEAM教育の導入など次代を担う子どもを後押しする学びの場の確保に取り組みます。市町村が行う生活困窮者世帯の子どもを対象とした学習支援教室を後押しするなど、きめ細やかな支援も行ってまいります。
※上から届け出順










