体への負担少ないがん治療、最新式「陽子線治療装置」搬入 岐阜・中部国際医療センター 医療 2022年9月7日 09:42 陽子線がん治療センターの建物上部からつり下げて搬入されたサイクロトロンの本体部分=美濃加茂市健康のまち一丁目、中部国際医療センター クレーンで建物天井から搬入されるサイクロトロンの本体部分=美濃加茂市健康のまち一丁目、中部国際医療センター 社会医療法人厚生会が運営する中部... 残り529文字(全文:546文字) この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 医療 体への負担少ないがん治療、最新式「陽子線治療装置」搬入 岐阜・中部国際医療センター 関連記事 乳がん細胞の死滅確認「苦痛伴わない治療」に光 ビール製造副産物混ぜた物質 がんで苦しむ人へ勇気を ステージ4宣告、闘病生活乗り越え女性コンテスト挑戦 「スマートウオッチ外来」開設、心電図データで早期治療 中部国際医療センター、岐阜県初 長引く倦怠感に絶望「コロナ後遺症」増加 職場の配慮不可欠、うつ症状悪化恐れも 薬局外で調剤「移動薬局」医療過疎地で実証へ 岐阜薬科大が全国初 ヘルプマーク知ってほしい 東濃実高生と普及大使塚本明里さん 今渡北小で授業 自作クイズで役割を説明 おすすめ記事 関市の養鶏場で鳥インフルの疑い 岐阜県内、大雪で予防的通行止め始まる 名神高速や東海環状道など〈情報更新〉 岐阜県内、今夜遅くから大雪の恐れ 山間部中心、平地も警戒〈21日夕更新〉 長良川鉄道、新型車両は「ウカイブルー」 3月下旬に1両導入