「スマートウオッチ外来」開設、心電図データで早期治療 中部国際医療センター、岐阜県初 医療 2022年6月22日 08:17 アップルウオッチで心電図の測定画面を見せる男性=美濃加茂市健康のまち一丁目、中部国際医療センター 男性を診察する中島孝医師=美濃加茂市健康のまち一丁目、中部国際医療センター 身体に装着して脈拍などのデータを... 残り744文字(全文:761文字) この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 医療 「スマートウオッチ外来」開設、心電図データで早期治療 中部国際医療センター、岐阜県初 関連記事 「痛み」専門センター、外来診察始まる 中部国際医療センター 男性トイレにサニタリーボックス設置広がる ぼうこうがん患者らに配慮 看護学生のためのフリーペーパー 学生が発行、看護師のインタビュー収録 「措置入院」通報9割が診察に至らず 保健所調査止まり、岐阜県 マスクで隠れていた緩んだ口元、簡単マッサージで解消 頬肉引き締め顔すっきり 【岐阜県】地図で見るインフルエンザ情報 おすすめ記事 【森嶋ルポ】進化の鍵は「スピード」 大垣日大2年連続センバツ決定 高橋監督率いる新生強豪、甲子園初勝利へ【ぎふ高校野球】 旧ヤナゲン跡地の再開発、2030年の完成目指す 大垣駅南前地区、組合の設立総会 柿ようかんの「つちや」、大垣市の本店隣に本社工場 直火生産でおいしさ追求へ 【号外】大垣日大 選抜切符 高校野球、2年連続7度目