カワウの食害深刻「稚鮎すぐに食べられる」岐阜県内漁協有志が駆除取り組み 社会 2022年9月16日 08:43 カワウによる鮎の食害を減らすための駆除活動に当たる太田浩一さん=県内 揖斐川に群れるカワウ 鮎の友釣りはそろそろ終盤。落ち鮎... 残り1153文字(全文:1170文字) この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 社会 カワウの食害深刻「稚鮎すぐに食べられる」岐阜県内漁協有志が駆除取り組み 関連記事 ジビエ利用3年ぶり全面解禁へ 豚熱発生で自家消費限定のイノシシ 岐阜県 天然鮎料理をキッチンカーで 岐阜・長良川の食材にこだわり、CFで資金募る 眠る魚を驚かせ追い込む「夜網漁」光と音の伝統漁 岐阜・美濃市 一緒に餌を食べていた? シカとイノシシ同時に捕獲 岐阜・関市 「鮎の気持ち」感じる最高の時間だった 岐阜・板取川で友釣り体験会、記者も挑戦 養老町・牧田川の「橋爪大橋」開通 県道養老垂井線、名神のICからアクセス向上 おすすめ記事 村瀬心椛「応援に感謝」堀島行真「4年後は金を」 帰国したメダリストが記者会見【ミラノ冬季五輪】 お守りやネイル、スイーツも開発! 岐阜県最東の小さな高校は「探究」で地域に密着 【ぎふ高校研究】 岐阜市中心市街地活性化、「基本は問屋街」 岐阜県・江崎知事が考え示す LRT構想で独自インタビュー 養老町・牧田川の「橋爪大橋」開通 県道養老垂井線、名神のICからアクセス向上