「バタフライピー」活用、青いコーラ商品化契約 岐阜・加茂農林高と東和組立が共同開発 グルメ 2022年9月18日 10:39 商品開発中のクラフトコーラを味わい、味覚を分析する高校生ら=美濃加茂市本郷町、加茂農林高校 契約書を交わしてグータッチをする大塚浩昭校長(左)と林佳寿彦社長=同 青紫色の花のハーブ「バタフライピ... 残り526文字(全文:543文字) この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース グルメ 「バタフライピー」活用、青いコーラ商品化契約 岐阜・加茂農林高と東和組立が共同開発 関連記事 レモン加え「青から紫」不思議なハーブティー 高校生がバタフライピー商品発売 オリジナル「KoKoコーラ」キウイジャムを添えて 高校生考案、飲食店と商品化 原料は薬草「ぎふコーラ」で爽快な時を 揖斐川町有志が8月内発売 アニメ「のうりん」モデルの加茂農林高校 勉強に恋に遊びに青春「満開」 「ぎふ和紅茶」風味まろやか、お茶漬けにも 公園で生産した茶葉使用 毎朝通いたい喫茶店でゆったり アロマ オブ コナ(関市) 【味わおう!ぎふの健康モーニング】 おすすめ記事 【森嶋ルポ・展望】大垣日大、県岐阜商の対戦相手は? 春季東海大会の組合わせ決まる【ぎふ高校野球】 特急「しなの」新型車両385系を公開 グリーン車装飾には美濃焼 長良川鵜飼、水戸岡鋭治さんデザイン高級観覧船「鵜一」披露 十六銀行と大垣共立銀行、ATM相互無料開放へ