「女性議員もっと必要」福祉や子育て政策議論かみ合わず 岐南町の前正副議長が訴え 2021年10月6日 08:23 羽島郡岐南町議会で9月下旬まで正副議長を担った木下美津子さん(右)と後藤友紀さん。「議会も女性が半数いて当然」と口をそろえた=同町役場議場 世界経済フォーラムが今年3月に発... 残り1399文字(全文:1416文字) この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 「女性議員もっと必要」福祉や子育て政策議論かみ合わず 岐南町の前正副議長が訴え この記事のタグ 衆院選 関連記事 野田聖子氏、こども庁へ決意 担当相で入閣「気負いない」 県警山岳警備隊に初の女性 過酷訓練「女性だからできないことはない」 岐阜県警自動車警ら隊に女性幹部配属 指揮班長も誕生、初動対応より適切に 解散後初の週末、岐阜県内16陣営始動 自公連立・野党共闘アピール 野田聖子大臣、お国入り 後援会会合で祝福受ける おすすめ記事 岐阜県内・春の人事異動2026【県職員、教職員、市町村職員】岐阜県警、下呂市など公開更新 岐阜県内の公示地価、商業地が3年連続上昇 高山市や大垣市街地がけん引【朝刊先読み】 東濃西部の共同焼却施設「多治見の市有地が適切」 建設候補地、多治見・土岐・瑞浪市長に審議会が答申 「部活30分しかない」 中学生の声に応えたい 岐阜大1年生が陸上教室