90歳で初個展、精魂の大書 岐阜市の書家「手の動く限り書き続ける」 ライフスタイル 2023年3月22日 08:43 集大成となる回顧書展を開いた安藤秀川さん=岐阜市美江寺町、市民会館 書家の安藤秀川さん(90)=岐阜... 残り351文字(全文:368文字) この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース ライフスタイル 90歳で初個展、精魂の大書 岐阜市の書家「手の動く限り書き続ける」 関連記事 食品サンプルで料理こぼれる「ちゃぶ台返し」再現 岐阜・郡上「さんぷる工房」にレトロ空間 100均アイテムで大型帆船フルスクラッチビルド、72歳男性が制作 網→スポンジ、柱→つまようじ 1967年から行方不明の二宮金次郎像、民家前で発見 劣化進行、修復作業 岐阜・高山市 「タイルのまち」芸術家らのアイデアを形に 岐阜・多治見で企画展 るろ剣「無限刃」再現秘話、刀匠「ぎざぎざに苦労、根性の作業」 岐阜・関鍛冶伝承館で展示 「起し太鼓」熱き鼓動 飛騨市で古川祭開幕 おすすめ記事 「岐阜で最高のフレンチレストラン」 本巣の山里に息づく名店の哲学 浅野撚糸が知財功労賞(経済産業大臣表彰) 知的財産権制度を有効活用 羽島市の竹鼻別院、フジの花が見頃 漂う甘い香り 飛騨桃の花が満開 高山・久々野、山あい彩るピンク