リニア残土、新庁舎が争点 岐阜県御嵩町長選、新人2人の戦い 選挙 2023年6月20日 17:11 御嵩町長選に立候補した渡辺幸伸氏(左)と福井俊雄氏 任期満了(7月4日)に伴う岐阜県... 残り273文字(全文:290文字) この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 選挙 リニア残土、新庁舎が争点 岐阜県御嵩町長選、新人2人の戦い 関連記事 元県議の山田実三氏が立候補を表明 岐阜・瑞浪市長選 新人・朝倉氏が初当選 岐阜・輪之内町長選 現職新人計3人が立候補 16年ぶりの選挙戦に 岐阜・輪之内町長選が告示 生徒が60年以上栽培「舳五山茶」地域で茶畑守る 岐阜・御嵩町、7月中旬に新茶 自販機でふるさと納税、返礼品の当日使える割引券と引き換え 岐阜・御嵩町、ゴルフ場に設置 来春の岐阜県議選、高山と飛騨合区へ 3会派が支持、定数は維持 おすすめ記事 鈴木淳之介(各務原市出身)がW杯サッカー初出場 日本4発、チュニジアに完勝 養老町で民家火災 古里は郡上市、かき氷「ユキ」 W杯サッカー日本第2戦の地、メキシコ・モンテレイで定着 東大を休学、古里・池田町に戻り養老鉄道や地域の活性化「本腰を入れて挑戦」