中央線特急「しなの」新型車導入へ 新技術で乗り心地向上 JR東海が発表 経済 レジャー 2023年7月20日 17:38 385系デザインイメージ(JR東海提供) 現行の383系特急「しなの」=2022年7月、長野県松本市内 JR東海は20日、中央線の特急「... 残り242文字(全文:259文字) この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 経済 中央線特急「しなの」新型車導入へ 新技術で乗り心地向上 JR東海が発表 関連記事 さよならキハ85系 JR高山線走った気動車がラストラン 乗客やファンらが感謝 【ぎふ音の葉】東海道線の貨物列車 ―深夜・早朝の沿線から― 相次ぐSNS炎上…「撮り鉄」 撮影ルールとマナーを考える ファンが選ぶ鉄道車両の最優秀賞、HC85系が受賞 ハイブリッド車両、車内も充実 【岐阜とブルーリボン賞】(上) HC85系は静かに走りだす エンジンを半分に→音や振動減、パワーはそのまま 【岐阜とブルーリボン賞】(中) 可児市がオークマと防災備蓄品で協定 工場内で市の物資保管 おすすめ記事 透き通る氷の彫刻、パティシエら制作 高山市「氷と灯りの祭典」あす10日開幕 可児市がオークマと防災備蓄品で協定 工場内で市の物資保管 岐阜県で今週末どこ行こう?【1月10、11、12日】 旧岐阜高島屋解体、年内にも着手 費用負担など巡り協議、近く合意へ