かつては規格外…「お墨付き柿」甘さはしっかり 岐阜・大垣で販売 グルメ 2023年10月18日 08:45 「お墨付き」の柿をアピールする山田愛店長=大垣市高屋町、カネ井青果アスティ大垣店 お墨付きの柿を味わって-。一定の... 残り389文字(全文:406文字) この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース グルメ かつては規格外…「お墨付き柿」甘さはしっかり 岐阜・大垣で販売 関連記事 柿の新品種「麗玉」強い甘みとサクサク食感、本格出荷 岐阜・大野町、ブランド化目指す 蜂蜜に上之保産ユズ、鶏肉料理の隠し味お勧め 岐阜・はちみつ王国が限定販売 【ぎふ魚食の風景】天然鮎のキッチンカー誕生 フランス料理経験のシェフ、川魚料理に転身(岐阜市) アジアンティー専門店「ゴンチャ」イオンモール各務原にオープン 初日から人波、若年層に人気 特産の栗使った和洋菓子など30店舗が参加 岐阜・恵那市21日「えな栗フェス」開催 岐阜・玉宮でシジミの朝食を 桑名産の味にほれ込んだ岐阜大生、実習で販売 おすすめ記事 「理数科=理系」ではない!? 国公立大に毎年20人前後合格、飛騨市の進学校は「不便さが人を育てる」 【ぎふ高校研究】 親は苦しい夏休み、学校給食ない40日…食費にエアコン、家計負担増 岐阜市で支援も 空き家を「町の肉屋」に 郡上市の猟師、食肉処理施設を開設 田村淳さん、大垣城と墨俣一夜城PR大使に