柿の新品種「麗玉」強い甘みとサクサク食感、本格出荷 岐阜・大野町、ブランド化目指す 経済 社会 2023年10月17日 08:44 麗玉を収穫する林庄寿さん=大野町麻生 柿の特産地岐阜県大野町で近年生産... 残り653文字(全文:670文字) この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 経済 柿の新品種「麗玉」強い甘みとサクサク食感、本格出荷 岐阜・大野町、ブランド化目指す 関連記事 クマ出没注意、餌のドングリ凶作傾向 岐阜県調査、大凶作判定の地点も 絶景眺め栗パフェ堪能、老舗和菓子店がカフェ 岐阜・恵那市、栗スイーツ提供 なもちゃんウインナー、商品名に名古屋弁…でも想定外の地でヒット「癖のない魚感」こだわり 「初恋りんご」島崎藤村の詩ゆかり、ひ孫のカフェにはジュースも 岐阜・馬籠宿 極小の柿「ベビーパーシモン」岐阜・本巣で出荷始まる 甘み強く皮むかずに食べられる 空き家を「町の肉屋」に 郡上市の猟師、食肉処理施設を開設 おすすめ記事 「理数科=理系」ではない!? 国公立大に毎年20人前後合格、飛騨市の進学校は「不便さが人を育てる」 【ぎふ高校研究】 親は苦しい夏休み、学校給食ない40日…食費にエアコン、家計負担増 岐阜市で支援も 空き家を「町の肉屋」に 郡上市の猟師、食肉処理施設を開設 田村淳さん、大垣城と墨俣一夜城PR大使に