メタバースに世界遺産施設「白川郷・五箇山の合掌造り集落」発信 白川村と南砺市がサイト開設、連携 政治・行政 ライフスタイル 2024年5月28日 09:37 架空の合掌造り集落で他の参加者とのコミュニケーションが楽しめる仮想空間について説明する関係者=大野郡白川村役場 岐阜県大野郡白川村と富山県南砺市... 残り652文字(全文:669文字) この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 政治・行政 メタバースに世界遺産施設「白川郷・五箇山の合掌造り集落」発信 白川村と南砺市がサイト開設、連携 関連記事 「フォートナイト」に岐阜城登場、信長の居館再現 金箔瓦の館や庭園、岐阜市が文献に基づき構築 メタバースの下呂温泉街を散策 岐阜女子大生制作、観光客向けに体験会 メタバース授業出席扱い「フリースペース」開設、主体性育む授業 岐阜市、不登校の児童生徒対象 不登校生徒支援の「校内フリースペース」拡充 岐阜市内5中学校、来年度以降 「現実」と「仮想空間」マルシェ同時開催 岐阜・養老町、メタバース内にもブース出店 岐阜市の自動運転バス、1月導入の新車両が運行見合わせ おすすめ記事 【森嶋ルポ】県岐阜商、〝柴田無双〟で締め東海制覇 春季東海高校野球決勝【ぎふ高校野球】 「なぜ入らない?」 自治会加入率48%、美濃加茂市で「負担を減らす」改革が進行中 樽見鉄道、7月1日から運賃を平均16・3%値上げ 岐阜市の自動運転バス、1月導入の新車両が運行見合わせ