時短のスナック苦境続く 「人とのふれあい」求め昼間に甘酒、なじみ客と交流 新型コロナウイルス 社会 2022年2月11日 10:01 スナックの店舗で昼間に甘酒の販売を始めた乾静子さん。コロナ禍でも「気持ちのつながりを大切にしたい」と話す=岐阜市御浪町 新型コロナウイルス対応のまん延防... 残り997文字(全文:1014文字) この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 新型コロナウイルス 時短のスナック苦境続く 「人とのふれあい」求め昼間に甘酒、なじみ客と交流 関連記事 時短営業、酒類の提供停止の要請を継続 まん延防止延長決定で岐阜県 コロナ禍で居酒屋30年に幕、第二の人生は「団子店」 常連の支えで新装開店 テレワークや時短復活、企業も対策 中小は苦慮「出社人数減らせぬ」 岐阜の時短要請、厳しい 「認証店」でも酒提供停止 炭火焼き豚丼テークアウト専門店オープン 北海道産ブランド豚使用 コロナ苦境打破へ水産卸業者が鮮魚朝市 月1回、スーパーよりお値打ちに おすすめ記事 美濃加茂市長「定数削減が目的ではない」 議員16人→10人提言、「待遇改善とプロ化」訴え 【独自インタビュー】 岐阜県で今週末どこ行こう?【6月20、21日】 岐阜市の中学校部活動、16校区が来年度までに事務局運営体制へ 市が地域移行検討委で提示 揖斐川町の小中学校統合、審議会が2案提示 時期は2032年以降に