自宅療養増、家庭備蓄呼び掛け「目安は2週間分」 災害時の見直しにも 新型コロナウイルス 社会 2022年2月16日 08:56 自宅療養者の要望を受けて配送する物資。家庭の備蓄でも長期保存できるレトルト食品、感染防止のためのマスクなどが必須=海津市役所 新型コロナウイルスに感染し自宅療... 残り573文字(全文:590文字) この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 社会 自宅療養増、家庭備蓄呼び掛け「目安は2週間分」 災害時の見直しにも 関連記事 自宅療養者へ支援広がる 自治体、急増受け生活用品手配に奔走 ネットデリバリー地域密着、専用ロッカーに食品や薬配達 岐阜・多治見市 まん延防止14日から延長期間に 岐阜県3月6日まで 時短のスナック苦境続く 「人とのふれあい」求め昼間に甘酒、なじみ客と交流 献血不足、再び深刻「この状況で大災害起きたら…」協力訴え 赤鬼が豪快ダイブ、厄落とし 岐阜市の玉性院「つり込み祭り」 おすすめ記事 赤鬼が豪快ダイブ、厄落とし 岐阜市の玉性院「つり込み祭り」 意外なおいしさ「五平フィナンシェ」誕生 中央道のSA、中津商高の生徒らが土産物開発 イビデン、3年間で5000億円投資計画 電子事業、河間事業場(大垣市)の生産増強 大野町長選告示、現職と新人の争い 8年ぶり選挙戦