酒米「酔むすび」岐阜県42年ぶり新品種開発 東濃で栽培、ブランド酒として期待 社会 2024年11月7日 11:50 県内42年ぶり新品種となった酒米「酔むすび」=県庁 国連教育科学文化機関(ユネスコ)... 残り746文字(全文:763文字) この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 社会 酒米「酔むすび」岐阜県42年ぶり新品種開発 東濃で栽培、ブランド酒として期待 関連記事 日本酒「海外発信の好機」岐阜県内関係者、販路拡大に期待 「伝統的酒造り」ユネスコ無形遺産へ 伝統的酒造り無形遺産に ユネスコ勧告 日本酒や焼酎 岐阜の味と技が集結「ぎふ博覧会」大阪で開催 栗菓子や蜂屋柿が人気、関西で岐阜産品をPR 飛騨の味覚「ナツメパイ」誕生 飛騨市神岡町の料理人と市がレシピ考案 伝承作物、新しい食べ方提案 JR中津川駅前に地酒スタンド開設 地酒飲み比べ、冬の観光需要喚起へ 自民東濃県議団が55項目 来年度予算編成、知事に要望 おすすめ記事 岐阜県職員の給与引き上げを勧告、35年ぶりの上げ幅 県人事委員会 死亡の高校生「箱乗り」車横転、下敷きか 岐阜・金華山事故、目撃者が状況語る 「ありそうでなかった」洗濯後つるすだけ!しわのばすハンガー好評 可児市のベンベが販売 毎日楽しく脳トレ挑戦!日記風の人気商品「健康長寿手帳」 岐阜新聞社が販売、プレゼントにも最適