2021年3月末に閉館した岐阜県瑞浪市明世町戸狩の文化施設「地球回廊」跡地の地下壕が、インスタレーションを展示するアート空間として利用され、約3年半ぶりに公開されている。今後のオープン日は15、16、17日の3日間。
展示は多治見、土岐、瑞浪市の焼き物に関わる場所などで17日まで開催中のアートプロジェクト「アート・イン・ミノ 土から生える」(セラミックバレー協議会、実行委員会主催)の一環。...
2021年3月末に閉館した岐阜県瑞浪市明世町戸狩の文化施設「地球回廊」跡地の地下壕が、インスタレーションを展示するアート空間として利用され、約3年半ぶりに公開されている。今後のオープン日は15、16、17日の3日間。
展示は多治見、土岐、瑞浪市の焼き物に関わる場所などで17日まで開催中のアートプロジェクト「アート・イン・ミノ 土から生える」(セラミックバレー協議会、実行委員会主催)の一環。...