東濃に研究拠点設立へ、協議会設置で合意 東海国立大学機構や地元企業が連携、定住促進も 政治・行政 教育 2025年2月8日 06:56 5市長が署名した設立提案書を受け取る松尾清一機構長(手前左から2人目)=東京・永田町、衆院議員会館 東海国立大学機構、東濃5市、文部... 残り530文字(全文:547文字) この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 政治・行政 東濃に研究拠点設立へ、協議会設置で合意 東海国立大学機構や地元企業が連携、定住促進も 関連記事 新名称「YIC中京学院大」 来年4月から、短大部も変更 岐阜大と車販売業ファミリー 地域人材育成で覚書 東濃地区の高校美術部員、力作 絵画やデザイン、瑞浪市で展示 感性あふれる200点 熊本の被災者支援を 東濃5市、募金箱を設置 東濃の古文書読み解こう 28、29日に瑞浪市で講習会 ゴルフコースに体育館とグラウンドは3つずつ! 瑞浪市の私立高に国内外から生徒が集まる理由とは 【ぎふ高校研究】 おすすめ記事 飛騨美濃合併150周年、下呂市で記念式典 明治以降の岐阜の歩み振り返る 書の秀作2000点以上展示 岐阜市で「長良天神書道展」開幕【入賞者一覧掲載】 【速報・更新】高山市長選告示、2氏の戦いに 30日投開票 三谷幸喜さんに坪内逍遙大賞授与 岐阜・美濃加茂市