「ぎふ高校研究」は岐阜県内の高校の校長らトップにインタビューする、岐阜新聞デジタル独自企画です。少子化や大学入試改革で、高校を取り巻く環境は大きく変化しています。各校はどんな対応を進めているのか、トップに運営方針を聞いています。これまでに掲載した40校以上の記事を圏域別にまとめました。(肩書きは掲載時です。異動・退職した校長先生も含みます。五十音順、公立、私立の順番です)

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【東濃圏域】

 

【恵那】東濃有数の進学校は生徒に「ときめきと感動」 留学支援に100万円! 探究学習の指導は「教えないでひたすら待つ」?→記事を読む

 

 

 

【多治見】視野は地球規模、学びは地元密着 28人が国公立大学合格、多治見市の進学校は「探究×進学」戦略→記事を読む

 

 

 

 

【多治見北】国公立大現役合格率、県内2位! 多治見市の進学校が仕掛ける「65分授業」と「新書にチャレンジ」とは→記事を読む

 

 

 

【土岐紅陵】そこまで柔軟なの? 3年次には授業の7割が選択制! 土岐市の単位制総合学科の学校で「自分を見つける3年間」→記事を読む

 

 

 

【東濃フロンティア】自分のペースで大丈夫 土岐市の定時制高校が担う「学びのセーフティーネット」→記事を読む

 

 

 

 

【中津】定期テストも提出課題も全廃! なのに成績は上がった!? 東濃の伝統校の新たな挑戦とは→記事を読む

 

 

 

 

【中津川工業】目の前はリニア駅! 求人3千件が殺到する東濃の工業高校、人材育成戦略は「機械を超えろ」→記事を読む

 

 

 

 

【瑞浪】小規模だから強い! 瑞浪市の伝統校は六つの進路別カリキュラム 地域探究にも挑戦→記事を読む