ニュートリノ観測装置「カムランド」初の一般公開、科学ファン歓喜 岐阜・飛騨市神岡 ライフスタイル 2025年7月13日 19:52 光電子増倍管がぎっしりと詰まった内部を見学する参加者ら=飛騨市神岡町、カムランド 東北大ニュートリノ科学研究センターは12日、岐阜県飛騨市神岡町の旧神岡鉱山、地中千メートルに建設したニュートリノ観測装置カムランドの初の一般公開を行った。旧型と... 全文:616文字 この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース ライフスタイル ニュートリノ観測装置「カムランド」初の一般公開、科学ファン歓喜 岐阜・飛騨市神岡 関連記事 世界最大級の地下大空洞「ハイパーカミオカンデ」公開 28年稼働予定 「ニュートリノ」飛騨市へ発射 茨城で実験施設公開 地下1000m、異空間体験「ジオスペースアドベンチャー」 スーパーカミオカンデ見学会 「スーパーカミオカンデ」一般公開、宇宙誕生の謎に熱視線 研究の最先端体験 外食チェーン「サガミ」と飛騨市コラボ 飛騨牛朴葉味噌や漬物ステーキなど提供 太子踊り朗らかに 神岡の常蓮寺 聖徳太子像ご開帳 おすすめ記事 【速報】東海国立大学機構など研究設備の共用拠点整備へ 文科省が計画採択 長良川鉄道の列車が倒木にぶつかる 美濃市内の線路上 岐阜県で今週末どこ行こう【8月1、2日】 海外からの患者送迎、中部国際空港→可児市はヘリ→美濃加茂市の中部国際医療センターへ 10月開始