究極のペット用フードボウル、食べる音にもこだわり インテリア映える高級感 ライフスタイル 経済 2022年3月28日 09:29 猫・小型犬用のフードボウルと東濃桧製のスタンド 完成したペット用フードボウルを紹介する島﨑光之助さん=中津川市小川町、恵那金属製作所 左端が15年ほど前に開発したフードボウル。試作を重ね、右端のボウルを完成させた 金属加工メーカーの恵那金属製作所... 残り865文字(全文:882文字) この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース ライフスタイル 究極のペット用フードボウル、食べる音にもこだわり インテリア映える高級感 関連記事 愛犬そっくり陶製人形制作します 実物大もOK、つぶらな瞳や毛の質感を表現 希少種「美濃柴犬」に元気な赤ちゃん 大垣養老高生が繁殖に成功 御影石を食器に 高い蓄熱性、磨かれた石の美しさ 唐揚げ、レンジしても湿らない食器 セラテクノ土岐、研究成果展 「イオンタウン岐阜北方」近隣イオンとの違いは?集客目標は? 社長ら会見 おすすめ記事 落語の学生日本一、策伝大賞に柿梅亭果菜さん(岐阜市出身) 演目は? 3月開業「イオンタウン岐阜北方」、住民ら苗木2000本を植樹 大垣市の旧墨俣宿、つりびなで春と歴史感じて 「小町めぐり」開幕 「僕の人生を変えてくれた犬」災害救助犬じゃがいも、天国へ 福島生まれ岐阜育ち、合格まで11回挑戦