A東京が14大会ぶりV バスケ男子天皇杯、三河を下す 2026年1月12日 17:35 優勝し記念写真に納まるA東京の選手たち=国立代々木競技場 A東京―三河 第1クオーター、シュートを放つA東京のサイズ=国立代々木競技場 バスケットボール男子の第101回天皇杯全日本選手権(日本バスケットボール協会主催、共同通信社共催)ファイナルラウンドは12日、東京・国立代々木競技場でBリーグ勢による決勝が行われ、A東京が三河に72―64で勝ち、前身のトヨタ自動車時代以来14大会ぶり3度目の優勝を果たした。 A東京は第2クオーターに逆転し、前半終了で40―30とリード。接戦となった後半もサイズやフォスターが攻撃をけん引し、逃げ切った。 トップ 全国のニュース A東京が14大会ぶりV 関連記事 中国、輸出規制の事実確認避ける 中国、イラン情勢で米けん制 香港紙創業者の情状審開始 市民に充電や飲食無料提供 前橋市長に小川氏の再選確実 五輪連覇の英雄、ファンに別れ おすすめ記事 岐阜県内スリップ事故100件超 岐阜市で降雪11センチ 13日朝は凍結に注意【記事更新】 変わる美乃坂本駅北側…そびえる支柱 リニア中央新幹線岐阜県駅(仮称)、2026年新春の姿は【みのひだ乗り物探訪 第109回】 子どもと一緒にくつろぐ朝 エレファンズカフェ(羽島郡岐南町)【味わおう!ぎふの健康モーニング】 帰りたくなる岐阜に 政治への声、二十歳の切実な願いとは【岐阜市長選2026】