1グラムでも大容量 次世代電池 物質・材料研究機構など試作 炭素材で長寿命化 劣化抑制を目指す 2026年5月17日 05:00 蓄電池の電解液の調合や評価を高速で行う自動実験ロボットの近くに立つ物質・材料研究機構の松田翔一さん=茨城県つくば市 物質・材料研究機構が試作したリチウム空気電池で電球が点灯する様子(同機構提供) スマートフォンをはじめ便利で快適... 残り1481文字(全文:1498文字) この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 1グラムでも大容量 次世代電池 物質・材料研究機構など試作 炭素材で長寿命化 劣化抑制を目指す 関連記事 おおがきマラソン12月13日に開催 「全国ランニング大会100撰」に選出 岐阜大病院へ遊びに来たよ!ホスピタルクラウン、入院中の子どもに笑顔を届ける 岐阜市の2人 柳ケ瀬に伝説のディスコ、一夜限りの復活 全国から参加、活気アゲアゲ 各務原市が「つなぐのお部屋」開設 ひきこもり状態の人の居場所 養老鉄道の創設者・立川勇次郎の秘話語る ひ孫が養老町で講演 米大学野球 佐々木が2得点 初戦突破に貢献 ACC選手権 おすすめ記事 10年ぶり8強、18年ぶり初戦突破 「勝てない学校」をどう変えた 鍵谷英一郎さん 【ぎふ高校野球 名将流儀】 FC岐阜の山田、現役引退へ 元日本代表MF 多治見の市道で男性はねられ死亡 市公式LINE、ごみに関する機能を多言語対応に 美濃加茂市、AIの活用推進