聖光学院、明豊などが敗退 高校野球の地方大会 2026年7月23日 18:45 甲子園球場=兵庫県西宮市 第108回全国高校野球選手権大会の出場を懸けた地方大会は23日、各地で行われ、福島では、5年連続出場を目指した聖光学院が準決勝で東日本国際大昌平に2―3で敗れた。福岡では、昨秋の明治神宮大会を制した九州国際大付、大分では5連覇中だった明豊が準決勝で敗退した。 岩手では、花巻東と盛岡大付が決勝進出。山形では鶴岡東と東北文教大山形城北、茨城では常総学院と霞ケ浦、福井では敦賀気比と福井工大福井が決勝に進んだ。 トップ 全国のニュース 聖光学院、明豊などが敗退 関連記事 グーグルに1600億円の制裁金 留置施設で24人食中毒訴え NY原油上昇、一時90ドル台 在来線、本数維持に難色 米軍、沖縄議会と面会拒否 中国船が領海侵入 おすすめ記事 全国高校野球岐阜大会2026 ベスト4出そろう【準々決勝・試合速報】 岐阜県内、3日連続の「酷暑日」 厳しい暑さまだ続く予想 岐阜大学が来春の入試要項発表 今週末25日に大垣花火大会、会場準備進む 周辺で交通規制も